2015年03月28日

『銅版画家 林由紀子出品 グループ展「香の水」』

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銅版画家の林由紀子さんから、DMを頂きましたので
お知らせ致します。

林由紀子さんのtwitter
https://twitter.com/PsycheYukiko

香の水
2015/04/12(Sun.) - 04/21(Tue.)
(15日は休廊致します。最終日21日は午後6時で終了致します)

六名の作家の手による美術作品を、
六つの香の原液にたとえ、きれいに調合しました。

当方の嗜好で集めた優雅な作品をお楽しみください。

岡田富士子(絵画)
おぐらとうこ(造形・人形)
林由紀子(版画)
ポオ エ ヤヨ(細密画、アクセサリーオブジェ、絵画)
松島智里(コラージュ)
LIEN(ぬいぐるみ・造形)
http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20150412/index.html

*林由紀子さんは鉛筆1点、銅版画2点、蔵書票1点の出品。
林さんは4月14日PM5時ごろから在廊の予定です。

画廊 珈琲 Zaroff(ザロフ)
http://www.house-of-zaroff.com/index.html
〒151-0061 東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
電話: 03-6322-9032

開廊時間:open 12:00 - close 20:00(画廊), 22:00(喫茶店)
休廊日:毎週水曜

最寄り駅:京王新線・初台駅 → 中央口改札を出る →
(甲州街道)南口の階段を登り右へ →
商店街を進みセブンイレブン角を右折し徒歩1分

*詳細は上記までお問い合わせ下さい。
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『銅版画家 林由紀子個展のお知らせ(Gallery カサブランカ)』

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銅版画家の林由紀子さんから、DMを頂きましたので
お知らせ致します。

林由紀子さんのtwitter
https://twitter.com/PsycheYukiko

林由紀子 銅版蔵書票展
2015年3月27日(金)28日(土)
午前11時〜午後4時

*3月28日PM2時ごろから在廊の予定です。

Gallery カサブランカ 

静岡県沼津市下本町46
090-5633-3765
http://www4.tokai.or.jp/g-cb/index2.htm

*詳細は上記までお問い合わせ下さい。
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2015年03月14日

『文化学園服飾博物館 2015年 ヨーロピアン・モード(デニム特集)』

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*文化学園服飾博物館では新入生が入ってくる時期に
合わせ、今回の展示のような、総括して服飾の歴史が
わかるような展示を毎年行っている。
(勿論服飾の歴史についての授業もカリキュラムに組まれている)

本展では、宮廷が優雅な流行を生み出した
18世紀のロココ時代から、若者や大衆が多様がスタイルを
流行させるとともに、デザイナーの哲学や感性が作品に強く表れる
20世紀末まで、約250年のヨーロッパの女性モードに焦点を当て、
その社会背景とともに紹介します。
また、特集として今回は「デニム」を取り上げます。
19世紀、アメリカにおいて労働者階級の男性のための丈夫な
作業着であったデニムが、時代を経て男女ともに
ファッションとして定着し、デザイナーたちがデニムの流行を
リードするようになった現在までを振り返ります。

今年、2015年も文化学園服飾博物館で「ヨーロピアン・モード」展が
はじまりました。
前年の2014年にも行った、文化学園服飾博物館で開催されている、
「ヨーロピアン・モード」を先日、見てきました。
今回は「デニム」特集ということで「デニム」という生地を使った
ファッションの歴史を見ることが出来たのですが、
やはり、私の興味があるのは、「ヨーロピアン・モード」であり、
特にロマンチック・スタイルやクリノリン(crinoline)・スタイル)
が好みです。
フランスの歴史で言えば、七月王政期から第二共和政期を経て
第二帝政期頃にあたります。
(やはり日本一の服飾博物館だけあって、保存状態は良好、
衣装が痛む為に、毎年展示の衣装は入れ替えを行っている)

まずは1階のデニム特集から見学して行きました。
(以下の文は展示の説明文から抜粋したものです)

「特集デニム」
デニムの基本は経糸が藍、緯糸が未晒しの木綿綾織地であり、
デニムの名はフランスのニーム産地の「セルジュ・ドゥ・ニーム
(Serge de nimes)」から由来されていると言われている。
開拓の地、アメリカに渡った、この丈夫な綾織物の生地は、
19世紀半ば以降、鉱山や鉄道、工場などで働く労働者の仕事着
として、重宝され「リーバイス」や「リー」といった
現在まで続くジーンズ(デニム製のパンツ)の会社を生み出した。
時を経て、20世紀半ばになるとスクリーンの俳優たちの
ジーンズの着こなしに多くの若者が共鳴し、デニムは
自由や反骨精神を象徴するシンボルとして、男女ともに
ファッショナブルなアイテムになっていく。
1980年代にはデザイナーたちもコレクションにデニムを
取り入れたり、デニムを主とした、カジュアル・ラインを
立ち上げるなど、スタイリッシュな着こなしを提案し、
流行をリードするようになっていく。

展示の一番目にはスカートが展示されていました。
・スカート (経:麻/緯:羊毛 木綿 麻)
この展示資料は経糸に無染色の麻、緯糸に藍染糸の綾織である。
デニム(Serge de nimes=ニーム産の綾織物)の原型の更に
原型ともいえる。このような厚手の衣織物はファスチアンと呼ばれ、
木綿が一般的に使われるようになる18世紀末頃までは、丈夫で
暖かい実用衣類を作るために用いられた。

展示の2番目にはスモック・サローが展示されていました。
木綿平織地
19世紀〜20世紀初め(フランス)
デニムが普及する以前からヨーロッパでは農夫や家畜商人、
労働者の間では木綿や麻を藍で染めた作業着が着られていた。
堅牢で汚れが目立たない藍染の作業着は20世紀初めまで
都市の労働者によっても多く着られたため、
後に労働者階級をブルーカラーと呼ぶことにもなった。

他の展示は、リー(Lee)などもあり、
リーは、もともとは食料を扱っていたが、1911年に作業着の
製造を始め、1913年にはジャケットとパンツが一体化した
新しい形の作業着(いわゆるつなぎ)
「リー・ユニオン・オール」を生み出した。
1926年にはジーンズの前開き部分に、はじめてジッパーを
採用したとの説明文がありました。

他の展示では、あのラングラーもあり、
ラングラー(Wrangler)は作業着会社を買収し、
1947年に設立、リーバイスやリーよりも後発ではあるが、
これらに並ぶ、三大デニムメーカーになっているとの説明文。

他、日本のデニムやエドウィン、ビックジョンなども
展示され、ちなみにビックジョンは1965年に
初めて国産ジーンズを生産した、
メーカーであるとの説明されてました。

そこから2階に向かい、待望のヨーロピアン・モードを見学しました。

ヨーロピアン・モード
1760s〜1990s
ヨーロッパモードはグローバル化が進展する、
今日においても常に流行の主軸をなし、
その変遷を辿るとモードは、政治の変革、
科学技術の発達や戦争、恐慌などの時代の影響を
色濃く受け、他方では産業の発達、技術の向上を
もたらすなど、時代に影響を与えながら、
人と社会との間で歴史を刻んできた。

最初の展示は、
「古典主義によるシンプルなスタイル」
エンパイア・スタイル 1790〜1830

それから自分が好きな時代の展示がありました。

「工業の近代化と社会の安定 軽やかなスタイル」
ロマンティック・スタイル 1830〜1850
1830年代になると、ウエストラインは自然な位置に戻り、
コルセットによって、細さが強調され、ウエストに
ギャザーを寄せて、裾を広げた釣鐘型のスカートが
主流になった。前代より、ふくらみ始めた袖山は
30年代半ばには最大になり、その形から、ジゴ袖
(羊脚型袖)と呼ばれた。袖のふくらみは
肩から袖口に向かって、徐々に下がり、40年には
腕に添ったタイトな袖が流行した。
ドレスの生地はプリントの技術がこの年代に
飛躍的に発展したことから、プリントによる、
小花や幾何学文様などが多く見られる。
また、胸元や肩を覆うためのケープやショールも
多用された。ロマンティック・スタイルの名称は
当時の芸術風潮である、ロマン主義の影響を受けた
もので、可憐な女性像を理想とした。

他の展示は、時代ごとに、

「活動的な女性の登場・デザインと実用の両立」
1890年代のスタイル

「装飾に富んだ、しなやかな曲線美」
アールヌーボー・スタイル
1900〜1910

それに、アールデコ・スタイル
1920年〜1930年

それから現在までの展示があり、
例えば、ジャンポール・ゴルチエや
ジャンニ・ベルサーチなど・・・。

今回は「デニム」の特集ということで
私好みの時代の展示ではありませんでしたが、
それでも充分楽しむことが出来ました。
また機会があれば、来年も是非行きたい展示です。

会期 2015年3月7日(土)〜5月13日(水)
開館時間/10:00〜16:30
(4月17日、5月1日は19:00まで開館、入館は閉館の30分前まで)
休館日/日曜日、祝日
(但し4月5日は開館)
入館料/一般500円、大高生300円、小中生200円
*20名以上の団体は100円引き、障がい者とその付添者1名は無料
ギャラリートーク/3月28日(土)、4月25日(土)各回13:30〜
(12:30より受付順30名)

文化学園服飾博物館 〒151-8529 東京都渋谷区代々木3-22-7
新宿文化クイントビル 1階 TEL.03-3299-2387
http://museum.bunka.ac.jp/
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『教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集刊行記念 第三回 林由紀子展』U

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先日の事、東京都江東区森下の古書ドリスに行ってきました。
古書ドリスは大型店にはない、暖かさが感じられる、
アットホームな雰囲気の古書店で、本に対する愛情が
心にひしひしと伝わってくるお店でした。
幻想美術・幻想文学・現代美術・写真集等に特化した古書店で、
その分野に興味がある方には是非お薦めのお店です。

林由紀子さんのtwitterで話題沸騰中の
「教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集」
も置かれ、私が店に滞在時でも買い求める方あり、
売れ行きは大変好評です。

林由紀子さんのtwitter
https://twitter.com/PsycheYukiko

古書ドリス 
http://www.kosyo-doris.com/
135-0004 東京都江東区森下2丁目10-2 
パークロダン101
03-6666-9865
営業時間:12:00〜20:00
定休日:水曜日

・都営大江戸線 / 都営新宿線 森下駅A6出口より徒歩2分
(都営新宿線 森下駅A6出口から下車するとすぐ着きます)
・都営大江戸線 / 東京メトロ半蔵門線 清澄白河駅A2出口から徒歩7分
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2015年03月03日

感動の名作 『戦場のピアニスト』

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2002年フランス・ ドイツ・ イギリス・ ポーランド合同制作。
150分。(原題: The Pianist)

有名な作品であり、またTVでも放映されたことが
あるので見た人は多く、知名度も比較的高い。
映画が終わった後の、この大きな感動は何だろう。
この我が胸を打つものは何だろう。
ロマン・ポランスキー監督、それに主演のエイドリアン・ブロディ
の迫真の演技も大変素晴らしいが、そこには感動がある。
小さな感動ではない、表現出来ない大きな感動である。
ドイツのポーランド侵攻後、ユダヤ系ポーランド人のピアニスト、
ウワディスワフ・シュピルマンの体験を元に映画化されたものだが、
凄まじい体験である。
ドイツ占領下のゲットーの生活描写、ナチの弾圧、
レジスタンス運動による戦闘、ワルシャワ蜂起の描写は
極めてリアリティにあふれている。
見ても決して損はしない映画の一つである。

【映画】戦場のピアニスト 日本国劇場特報バージョン
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/hwz5AW67ORQ

The Pianist Trailer
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/itR0-I9idXk
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『Alexandre Cabanel 「Cleopatre essayant des poison.....」』

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フランスの画家Alexandre Cabanel(1823-1889)
Cleopatre essayant des poisons sur des condamnes a mort(1887)
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『ちょっと懐かしいCM ポッキーのCM』

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そんなに昔でもないが最近でもない、
ちょっと懐かしいCM。
新垣結衣がとても可愛い。
表情豊かで、パッと目を見開く場面が良い。
赤のワンピースとブーツのファッションも良い。
このCMは新垣結衣の存在が無ければ
成立しないと言ってもいいと思う。

新垣結衣 かわいすぎる ポッキーCM
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/v71J-TJw2Hk
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2015年03月02日

『先が読めない映画 ブラック・ハッカー』

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映画に釘付け間違いなし!

2014年アメリカ・スペイン制作。100分。
(原題 Open Windows)

その夜、ごく平凡な青年ニックは、心臓が破裂しそうな緊張を覚えていた。
世界的に人気沸騰中のスター女優ジルの新作キャンペーンの
一環で行われたブログ・コンテストで優勝し、
ジルとふたりきりでディナーを囲む権利を獲得したのだ。
ところがホテルの一室で待機中のニックのもとにある人物から
連絡が入り、無情にも「ディナーは中止になった」と告げられてしまう。
映画関係者と称するその男は、代わりの特典としてジルが
滞在中の部屋を覗き見し、彼女の携帯を盗聴できる特殊なツールを
PCに送ってきた。憧れのセクシー美女の無防備な素顔を
目の当たりにして胸をざわめかせるニックだったが、
見知らぬ男からの甘美な誘惑には想像を絶する罠が仕組まれていた・・・。
(映画紹介文から抜粋)

監督はスペインのナチョ・ビガロンドで、以前、本ブログで、
同監督の「タイム・クライムス」を紹介したことがある。
本映画は、PCの画面をただ100分間見ているだけの映画だったが、
ここまで引き込まれるとは思わなかった、まさか、こうくるとは!
スリル・サスペンス満載の見事な出来栄えの映画。
映画に釘付けで、一息つく暇もなく、裏の裏をかくような感じで、
先が全く読めない。久しぶりに予想がつかない映画を見た。
精緻に計算尽くされた計画と構成、それに臨場感、素晴らしい映像美、
素晴らしい映画である。
予想を超えた面白さで、大変楽しめたし、見る者に意表を突かせるはず。
この映画は面白そうという期待を決して裏切らない映画である。
全然映画の行く末が読めなかった、卓越した映画作品であった。
これこそ映画の醍醐味と言えよう。お薦めの映画である。

Open Windows Official Trailer #1 (2014) - Elijah Wood Movie HD
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/_Qz7DDvTA-I

Open Windows Spanish Trailer (2013) - Elijah Wood Movie HD
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/K3_uZXDShyk
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『ゾンビ映画 ラスト4』

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2011年アメリカ制作。89分。(原題STATE OF EMERGENCY)

駄作が数多い、ゾンビ映画ではまだ見れるレベルの映画。
しかし、決して大傑作などと期待しないように。
100円レンタルで借りるのなら、後悔はしないレベル。
CG多用で低予算ではあるが、まあ、頑張っている方かな。
倉庫に立てこもりまくりで、完全な守り姿勢で救助を
待つという感じの流れ。ゾンビの数は少なく、
これといった攻防戦らしいこともなく、淡々と物語は進んでいく。
唯一の見所は倉庫内に進入してきたゾンビとの攻防戦位なもの。
最後は一応はハッピーエンド的に終了。

State of Emergency Trailer (Zombies Movie - 2013)
(記事投稿時なら視聴可能)
http://youtu.be/1XVqS1aMqgI
posted by zola at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集刊行記念 第三回 林由紀子展』T

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銅版画家の林由紀子さんから、DMを頂きましたので、
ご紹介致します。

林由紀子さんのtwitter
https://twitter.com/PsycheYukiko

古書ドリスにて、銅版画家の林由紀子さんの作品が、
展示販売されております。
林さんの銅版画・蔵書票・手製本・額装作品が展示販売され、
林さんの(元)蔵書も店頭販売と通販も行っております。

また国書刊行会の「教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集」
の装画を林さんが手がけており、大変良い出来具合になっております。
古書ドリスでも「教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集」を
販売しております。

http://www.kosyo-doris.com/hpgen/HPB/entries/53.html

なお詳細につきましては、古書ドリスにお問い合わせ下さい。

古書ドリス 
http://www.kosyo-doris.com/
135-0004 東京都江東区森下2丁目10-2 
パークロダン101
03-6666-9865
営業時間:12:00〜20:00
定休日:水曜日

・都営大江戸線 / 都営新宿線 森下駅A6出口より徒歩2分
・都営大江戸線 / 東京メトロ半蔵門線 清澄白河駅A2出口から徒歩7分

なお創元推理文庫から、タニス・リー著「幻獣の書」
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(パラディスの秘録) が発売されており、
林さんが鉛筆と淡彩で装画を手がけております。
2つの書籍の装画共に、林さんの力作ですので、是非手にとり、ご覧下さい。
posted by zola at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵画・美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする