2016年02月01日

絵画 『Benjamin Jean Joseph Constant「L’Imperatrice...」』

BenjaminConstantImperatriceTheodoraauColisee020ab.jpg
フランスの画家
Benjamin Jean Joseph Constant(1845-1902)

L’Imperatrice Theodora au Colisee.
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絵画 『Jean-Leon Gerome「Cleopatre et Cesar」』

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フランスの画家
Jean-Leon Gerome(1824-1904)

Cleopatre et Cesar(1886)
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絵画 『Guido Cagnacci「La morte di Cleopatra」』

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イタリアの画家
Guido Cagnacci(1601-1663)

La morte di Cleopatra(1660)
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男の映画  『ファーナス/訣別の朝』

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2013年アメリカ制作。116分。
(原題 Out of the Furnace)

ラッセルとロドニーのベイズ兄弟。
交通事故を起こしたラッセルが収監されている間に、
ラッセルの恋人だったレナは保安官のウェズリーと
交際を始め、病身の父は息を引き取る。
刑期を終えて出所したラッセルはレナが
ウェズリーの子供を身ごもったと告げられる。
一方イラク戦争から帰還した、ロドニーは
ペティを慕って、ボクシング賭博の八百長試合に
出場するようになっていた。
ある日、ボクシング賭博のことを知ったラッセルに
難詰されたロドニーは元締めのデグロートに会いに行く。
この試合が終われば、まともな職に就くつもりでいた。
試合後、ペティは借金を帳消しにするように、
デグルートに求めたが、その帰り道、ロドニーとペティは
デグロートに殺される。事件のことをウェズリーから
聞かされたラッセルはデグロートへの復讐を果たす。
(映画紹介文より抜粋)

すごくやるせない、気が重い、切なくて、やり切れない
映画であったが、さすが俳優だけあって、演技が素晴らしい。
主人公のラッセルは多くのものを失ってしまった・・・。
恋人もいつしか離れ、父は他界し、弟も殺された。
もう失うものなどない、ラッセルは弟の復讐を誓い、
デグロートをおびき出し、そして、ゆっくりとゆっくりと殺す。
とても男臭い映画であって、女受けは全くしない映画。
身内である、弟を殺されたら、
やはり、その憤り(憤怒)をどうするだろうか?
やはり、復讐するのか?しないのか?
いろんな事を考えさせられた映画であった。
万人向けの映画ではなく、とても地味な映画であり、
まして女子供向けの映画ではないことは確かであって、
見る者を選ぶ映画である。
生きる、生きていくとは何かと考えらせられる映画。
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ゾンビ映画『ハーモニー・オブ・ザ・デッド』

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2015年スペイン・ハンガリー制作。112分。
(原題 Extinction)

以前、本ブログでも紹介した、
「スペイン一家監禁事件」(2010)の
監督Miguel Angel Vivasによるゾンビ映画。
と言ってもゾンビはおまけみたいな扱い。
ゾンビ映画でいつも思うことだが、
このゾンビ映画の舞台になる世界では、
「ゾンビ映画」は存在しないんだろうかという疑問を
いつも持つ。中には登場人物がちゃんと
ゾンビというものの概念を持ち、またはゾンビ映画を
見ていて、知識を持つ者もいなくはないが・・・。
まず、兵士から銃をとるのは良策だが、
すぐにゾンビ化するので、まず頭を撃ってから、
ライフル、拳銃、及び予備弾倉(弾薬)、
その他ナイフや携帯食料、防弾チョッキ等の装備、
つまり生き残る為の装備全部を取るべきだといつも
思うんだが・・・。いつも銃本体しか持っていかないし、
まあ、そんな登場人物なら、そもそも映画にも
ならないだろうけど。(映画に突っ込んでもしょうが
ないとは思うけど)ジャックはルーと自分の事だけで、
パトリックを見殺しにしようとしたし、助け合おうという
気は全く0だ。パトリックはジャックを助けたし、
発電機の世話もしているというのに、
異常な程、ジャックにはわだかまりというか、
根に持ち過ぎる・・・。他のゾンビ映画でもそうだが、
何故、ゾンビなんかをわざわざ捕獲するんだろうか、
メリットなんて何もないのに。
ゾンビは添物程度でジャックとパトリックの確執の
人間ドラマに思える。別にそこで何もゾンビにより、
世界が終焉した世界を舞台にしなくても、
良いんじゃないかなと思った。
パトリックが不憫でしょうがなかった。
過去に何があったにせよ・・・。
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ループ! 『映画 オープン・グレイヴ 感染』

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2013年アメリカ制作。102分。
(原題 Open Grave)

決して有名な作品では無いが、
印象に残った映画作品。
何故、男は死体だらけのプール?の中で
目を覚ましたか?
一体男の身には何が起きたのか?
序盤の掴みはOKである。
簡単に言えば、一種のループ物ではあるが、
本映画を見る者にはパズルを組み合わせる様に、
あ!こういう事なんだと判りやすい設定、構成に
なっていて、親切な映画だと思う。
中国人の女がいるが、いくら何でもあそこまで
意思疎通が不可能なのかと思ってしまった。
紙に図や絵を描いても良いだろうし・・・。
まあ、そこで意思疎通が出来るなら、
ループ自体は起こらない訳だが。
物語の構成としては良く出来ていると思った。
私はこの様な謎解き系の映画が大好きである。

Open Grave - Official Trailer
(HD) Sharlto Copley
(記事投稿時には視聴可能)
https://youtu.be/CID6KYVxl6I

絵画 『William Bouguereau 「L'Art et la Litterature」』

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フランスの画家 William Bouguereau(1825-1905)
L'Art et la Litterature(1867)
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ミスディレクション  映画 『レッド・ライト』

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2012年アメリカ・スペイン制作。113分。
(原題 Red Lights)

「血液型占い」という珍妙な物が有り、また一部の人間に
信じられているのは世界で唯一我が国だけである。
(wikiによれば韓国、台湾にもあるようだが)
外国では知っている限りは聞いた事が無い。
こんなものを信じるなんて有り得ないし、
余りにも馬鹿げている。
「何を信じようと自由だし、まあ人に翻弄され、
踊らされ続けて、死ぬ」という人生もあるだろうし、
私はそれは否定はしない。
しかし、たった4つの血液型で人を分類し、
またどんな人なのかを判断なんて不可能。
我々日本人は自分の血液型を判っている者が
多いが、それはこの血液型占いというものが
我が国に定着した為に思えてくる。
少なくとも要因の一つであろう。
他国なんて自分の血液型なんて知らない人も少なくない。
他国なんて血液型占いなんて言うものは存在しないのだから。
「バーナム効果」や「確証バイアス」により、
科学的な根拠無きものに人が翻弄されるのは問題だと感じる。
私は何事にも物事には理由があり、また確証や根拠が
存在するものであり、また真実というものは実在すると考える。
これを簡単に言えば、「超能力」なんて有り得ないという事だ。
確かに小学生の頃等はクラスでも、そんな「血液型占い」
だの「こっくりさん」だのが流行った時期もあった事は確かだ。
しかし大人になり、大人2人で「こっくりさん」をやってみたら、
不動!全く動かなかった。

本映画はそんな私が見た映画である。
「コールド・リーディング」や「バーナム効果」や
「確証バイアス」等を知っていた私は映画の冒頭から、
ミスディレクション(ミスリーディング)にならないように、
どこかに裏があると思い思い見ていた。
映画冒頭のシーンの交霊会のシーンでは、どうせ足か、
何かで動かしているんだろうとかしか感じなかった。

*昔、松田道弘著「超能力のトリック」(講談社現代新書)
や同じく講談社現代新書の高木重朗著「魔法の心理学」
「トリックの心理学」等、多数の本を今までに読んできた。
それに加えて子供頃、手品に興味を持った時期があり、
手品の本や手品のタネを買っていた事を思い出す。
ミスディレクションに関しては探偵小説にも
よく使われる手法であり、あの江戸川乱歩も
手品をやっており、乱歩の旧蔵書にも手品関連の
蔵書が多数含まれている。

ロバート・デ・ニーロを演じる、サイモン・シルバーが
出てきた時から本当に全盲なのか?
どこに証拠や根拠はあるんだ?みたいな疑惑しか
感じなかった。(シルバーは本映画では前提条件として、
全盲という設定である)
何故カードが判ったかは眼鏡のレンズに反射している
だけなんだろうなと思ったが、やはり、その通りだった。
しかし、最後にやはりサイモン・シルバーは全盲ではなく、
また、今まで超能力とされてきたものは全て何らかの
トリック有りきの事であったことだけは読めたのだが、
まさかキリアン・マーフィー演じる、
トム・バックリー博士が「本物の超能力者」という
展開までは読むことは出来なかった。
(伏線、兆候が有ったが、まさかそうくるとは・・・)
人により色んな感想を持つとは思うが個人的には
面白い映画だなという感想を持った。

**1970年代、ユリ・ゲラーなる人物が来日して、
当時TVで「超能力」を披露したことがある。
スプーンを曲げろだの、壊れている時計を手で握って
みろだの・・・。時計が日本全国で動いたという現象が
起きた様だが、別段珍しくもない。
以前、本ブログで紹介した、「お菊人形」と同じで、
別に不思議ではない。機械式(発条駆動式)の機械時計は
1970年代、そこらの家庭にあったはずだ。
当時クオーツ時計は既に登場していたが、クオーツ全盛の時代
ではなかった。機械式時計は放置して置くと、歯車や軸に
塗布してある油が固着し、動かなくなる事がある。
しかし、例えば、手で握ったりして、(体温)熱を時計に伝え、
その結果、時計の油の固着が溶け、動き出すという事は有るので、
別に不思議でも何でもない。この世の中には超能力なんてものは
無く、また不思議なもの等は無い。ただ、そのからくりが判れば、
不思議では無い。そのからくりが判らないからこそ、
不思議に思うだけの話だ。私は文系の人間ではあるが、
科学で大抵の事は解明は出来ると思っている。
まあ、野口英世の黄熱病の研究の事例から判る様に、
当時の技術では発見出来ない、技術や科学力が追いついて
いかないこともあるかとは思うが、どんな現象も何かしらの
根拠や原因があるはずで、そのからくりを知ってしまえば、
別に不思議ではない。不思議に思うのは無知の為だ。
無知こそが迷信を作り、何でもないことを不思議がり、
或いは恐れる。しまいにゃ魚(鰯)の頭さえも拝み出す。
この世に謎は無い。ただ、表面上はそう見えるだけの事。
人間死ぬまで一生勉強、知識と金はいくらあってもいい。
決して邪魔にならない。

ホラー映画 『マカブル 永遠の血族』

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2009年インドネシア・シンガポール制作。
95分。(原題 MACABRE)

なかなか見る事はない、インドネシア・
シンガポール制作の血みどろのホラー映画。
(インドネシア語が新鮮で良かった)
車に乗った男女グループが空港に向かう途中、
一人の娘を自宅まで送り届ける事になり、
その自宅の屋敷まで行くと、そのお礼にと
女主人のダラが食事に招待するという・・・。
まあ、そんな展開の映画なのだが、
この屋敷の女主人、つまり、娘マヤと
それから2人の息子の母親のダラ
(シャリーファ・ダーニッシュ)の演技が異色。
(適役過ぎる)色んな映画を見てきたが、
こんな演技は見た事が無い。この威圧感、
この異様さは異常。欧米の役者とはやはり違う、
独特の雰囲気。正直、全く期待していなかったので、
映画の出来はなかなかのものに思えた。
イケメンの兄、それに娘、それにダラの狂気さが凄い。
こんな映画に定番の警官も出てくるのだが、
そこらの警官ごときにあっさりやられる訳もなく、
銃を持った警官達もあっさり皆殺しにされる。
(この辺はフランス映画「屋敷女と同様)
最後は救いはあるが、やはりダラはまだ絶命してない
みたいな伏線を残してのエンディング。
個人的には満足した出来のホラー映画であった。

Macabre Official Trailer 1 (2013)
- Indonesian Horror Movie HD
(記事投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/TQQ-tKv900w

『映画 サイトシアーズ〜殺人者のための英国観光ガイド〜』

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2012年イギリス制作。88分
(原題 Sightseers)

年老いた母親と2人暮らしのティナは、
母親の束縛を振り切って付き合い始めた
ばかりのクリスと、キャンピングカーで
イギリス中の観光スポットを巡る旅に出た。
恋人とのはじめての旅行に胸を
ときめかせるティナだったが、
クリスはちょっとしたいざこざから
別の観光客を轢殺してしまう。
その後も行く先々で、ムカつく奴らを
次々に殺していくクリス。そんな彼におびえ、
唖然とするティナであったが、
旅の開放感も手伝って徐々に彼に同調していく。
しかし長い時間を一緒に過ごすうちに
互いの本当の姿が見え始め、
2人の愛は徐々に変容していくのだった・・・。
(映画紹介文より抜粋)

不快感とか嫌悪感しか感じない映画だった。
ただ、これだけは言える、ひどい映画だ。
(エンディングも最悪、そこで手を離すとはな・・・)
本映画の評価についてはネットで検索すると
イギリスのブラックジョーク、コメディ的な映画
みたいな文を見るのだが、自分にはジョークにも
ユーモアにもとても思えなかった。
ただラストシーンはあんな感じで終わったので、
結局は2人の旅は破滅へ向かっての
ロードムービーにしか思えなかった。
私には悲しい映画としか受け止められなかった。
自分にはとても本映画を評価なんかは出来ないし、
また人にもとてもお薦めも出来やしない、
見たいと思う人だけ見ればいい・・・。
私はもう二度と本映画を見たいなんて絶対思わない。
本映画をネットで笑えるだの笑っちゃうだの言うような
感想を述べている人がいるが、
私にはただ不快、嫌悪感しか感じられない映画であった。
あの映画「ファニーゲーム」なんかよりも不快さ、
嫌悪感を覚えるほどであった。
私には人に徹底的に嫌悪感や不快感を与える映画
としか思えなかった。
(勿論、人にはいろんな考えや思いや感性がある事は
私は知っている)

絵画 『古賀春江「海」』

1929kogaharueumi020a.jpg
古賀春江(1895-1933)

海(1929年)
posted by zola at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵画・美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【近所迷惑】隣のGGE・BBAがボカロを聞きまくりでうぜえwww【老害】

つーようなスレが某巨大掲示板に立つ日も近い訳だが。
つーか今までOYAJIを連呼してきた訳だが、
オヤジは既に卒業した訳だが。
ゲームで言えばジョブチェンジつーか、
オヤジから、進級つーか進化してGGEになった訳だが。
これで人類つーか男の最終形態のGGEに変貌した訳だが。
別に属性が変わっただけで特に変化なんか感じない訳だが。
つーかGGE(OYAJI)でも年齢幅が広すぎな訳だが。

人生も終盤を迎えた今、パンク、ハードコア、グラインドコア、
ノイズ、テクノ、ラップ、シャンソン、ビートボックス・・・。
様々な分野、国の音楽を聴いてきたが、
今度はその音楽の分野に「ボカロ」が加わった。
というか、ボカロは数年前から聞いていて、
いつか投稿しようと思ってはいた。
中でも気に入っている数曲をここに提示する。
(記事投稿時ならば視聴可能)

【鏡音リン】 孤独≒エゴイズム 【PV付オリジナル曲】
https://youtu.be/nCA_3GEVL30

【鏡音リン】隔絶≡タナトス 【PV付オリジナル曲】
https://youtu.be/Y1Rw5S8yOcQ

【初音ミク】独りんぼエンヴィー【PVつけてみた】
https://youtu.be/R1EkzAobnG0

【初音Miku】 独りんぼエンヴィー
「Solitary Hide and Seek Envy」 Edit PV+譜面
https://youtu.be/nkpHovSR17Q

ロストワンの号哭
https://youtu.be/lP9iQLH_JVI

恋愛勇者 オリジナルPV 【GUMI】
https://youtu.be/u-jnsr9AkZs

【GUMI】ケッペキショウ【オリジナル曲PV付】
https://youtu.be/6kkSexCUzeA

【GUMI】走れ【勝手にPV】】
https://youtu.be/-XMYBJ389uc

【PV】ジサツブシ【描いてしまった】
https://youtu.be/jzNBNVlDAKs

【初音ミク】死にたがり【PV】
https://youtu.be/LGDxQ3hHN6c

初音ミクのオリジナル曲 人の命は平等じゃない
-Full ver.-
https://youtu.be/sSg6YlarsHM

[Miku] Rotten Girl, Grotesque Romance
(Stalker) [English subs]
https://youtu.be/xGThHuZ3lBQ

【手描き】ワールドイズマイン【PV】
https://youtu.be/qrwVthk38b0

【初音ミク-PV】メルト
https://youtu.be/96-0VmtHrT0

*人により価値観、考えの違いは有れど、
ボカロしか知らないみたいな世代はどうかなとも考える。
(まあ実際はボカロだけではないんだろうけど、
音楽は基本生身の人間が歌うものだという認識が
あるせいか一種の違和感の覚えさえあり)
テクノの延長、進化としてのボーカロイドの台頭以前に、
散々音楽を聴きまくった世代である事を個人的には
幸福にさえ思えてくる。あのインディーズと呼ばれた、
アマチュアバンドのライブに行き、あの熱気に包まれた
青春期には激しい追懐の念を覚えるし、またライブでの
人と人との出会い、交流を含み、本当に僥倖に思える。
posted by zola at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする