2019年09月30日

江口寿史イラストレーション展 「彼女」(しもだて美術館)V

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今回筑西市のしもだて美術館にて我が青春の思い出とも言うべき
江口寿史による「イラストレーション展 彼女」が開催されていたので
見に行きました。
下館駅北口から徒歩10分ほどでしもだて美術館に到着しました。
この日たまたま会場に来ていた江口氏にサインを頂きました。
やはり江口氏はあれから30年以上経過しましたが、
大変オシャレな方でした。またとても気さくにサインに応じて
くれました。また、しもだて美術館の学芸員の木植繁氏にも
今回の展示に関してのいきさつや経緯などを詳しく説明をして
頂きました。江口氏、木植氏の両名に大変感謝致します。
また受付の方及び売店兼カフェの方も素晴らしい対応でした。
また何かありましたら、是非再度訪れたいと思うほど良い美術館でした。

『江口寿史イラストレーション展 彼女』
#茨城県筑西市 #しもだて美術館
https://matome.naver.jp/odai/2156546348444080601

江口寿史展13日開幕 筑西・しもだて美術館
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/Es2PR1gHIPI

「彼女」魅了 1万4400人 江口寿史イラスト展が閉幕
https://www.tokyo-np.co.jp/article/event/bi/eguchi/list/CK2019091702000298.html

VLOG / 2019.09.01・江口寿史 イラストレーション展
彼女 [4K] #FUJIFILM #XT3 #ETERNA
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/4i43n-R6smg

江口寿史 「彼女」を語る
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/HeozRYsLgXY

江口寿史イラストレーション展 彼女 
https://www.city.chikusei.lg.jp/page/page005782.html
2019年7月13日(土)〜9月16日(月)
しもだて美術館 (アルテリオ3階)
10:00〜18:00 (入館は17:30まで)
休館日月曜日 (但し、7月15日(月)・8月12日(月)・9月16日(月) は開館し、
7月16日(火)・8月13日(火) 休館入館料
一般 800円、団体 (10名以上) 750円、高校生以下無料
本展会期中発行の板谷波山記念館入館券の半券提示で 700円。
(半券1枚につき1名様1回限り)
※本展入館券で夏季所蔵品展も観覧可能。
※障害者手帳等を交付されている方及び付き添い1人まで入館無料。
※第3日曜日「家庭の日」(7/21、8/18、9/15) は
高校生以下のお子様連れ家族は入館無料。
交通【鉄道】
JR水戸線・関東鉄道常総線・真岡鐵道真岡線下館駅北口から徒歩約8分
【お車】
北関東道 桜川筑西ICから国道50号で約20分
北関東道 真岡ICから国道294号で約30分
圏央道 常総ICから国道294号で約40分
常磐道 谷和原ICから国道294号で約60分
東北道 佐野藤岡ICから国道50号で約60分
駐車場
無料地下駐車場。(96台)
または、筑西市役所 (下館庁舎) 駐車場 をご利用ください。
しもだて美術館、筑西市、筑西市教育委員会、東京新聞
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江口寿史イラストレーション展 「彼女」(しもだて美術館)U

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私は(日本人の)男として生まれ、長年(日本の)女というものを見てきた。
女の中でも世界で一番カワイイのは日本の女である。
女向けのファッション雑誌やまたネット記事の女の恋愛や美容の記事で
一番多用される言葉は「カワイイ」である。
日本の女の特性というにはカワイイだけではなく極めて洗練されている。
このような気品や上品さは外国の女には見られない。
日本での恋愛は世界でもっとも過酷であるがために
世界でも類を見ないほどの高度に美容や恋愛などが発展した。
この恋愛の技術(性交も含む)や異性への口説き、美容に関しても世界一である。
このことから日本の男女が日本以外の外人の異性を口説く、
または魅了させるのは至極簡単な話でもある。
もっともたいていの日本人、特に日本の男は日本以外の外人の女は
恋愛対象にもまた性的対象にすらならない。
この日本の女というものは「私ってこんなにもカワイイんですよ」的な
歩く劇場そのものであり、メイク、髪型、服装、靴、会話、声のトーン、
口調、しぐさ、言葉使いなどすべて計算しつくされている。
そんな日本の女の中でも女の既得権を使うことが出来ない、
使えない女からは「あざとい」と酷評されている。
生き延びる戦略であるので「あざとい」に決まっている。
逆に言えば「あざとく」なければ生き延びることも出来ず、
次世代へ自己のDNAを伝達させることは出来ない。
この「あざとさ」「媚」というのは異性を惹き付ける重要な要素である。
通常女からは男へは口説かず、男に口説かせるのは日本だけではなく
世界どこでも共通である。(アメリカの白人女や中国女が気が強いという
ステレオタイプがあるがそんな女ですら基本は男からの待ち姿勢である)
ではどうやって口説かせるかというと容姿は一番重要な要素になってくる。
確かに付随する条件は他にもあるが、
一番判りやすいのは容姿であり、美貌である。
よく「美人は三日で飽きる」とか言うが、美人(イケメン)は三日どころか
何年見てても飽きない。(カワイイ[イケメン]は正義)
これは心理的に言えば「合理化」であり、
美人(イケメン)をゲット出来なかった者の
「すっぱいブドウの理論」でしかない。

そんな世界でも類を見ない世界で一番カワイイ日本の女を
長年描き続けてきた、江口寿史のイラストレーション展「彼女」を
先日の暑い日に見てきました。
展示の中のパネルにはこう書かれていました。
「女に生まれなかった悔しさが絵の原動力になっている」
この江口寿史の気持ちはよく理解出来る。
女は自身が女であるが故に気がつくことが出来ないが、
男から見た女はいつも明朗活発で自由で生き生きしている。
それは生命の躍動感であり、女という、とてもカワイイ生き物、
カワイイ生命体そのものである。この世の中の男は
そんなかわいい存在になりたいという願望を抱くものも多い。
江口寿史は正に理想的な女、または女に生まれたら、こんな女になりたい
という願望を原動力とし、男から見たカワイイ女というものを描き続けている。
若くカワイイ女ほどとてもいい匂いがする。
そんないい匂いがしそうなカワイイ女を江口寿史は長年描き続けている。
江口寿史は現代日本を代表するイラストレイターと言えると思います。
また彼は私は天才だと思っています。
彼の描く漫画、またはイラストにはその当時の流行がさりげなく
垣間見ることが出来、その当時の若者にはどんなものが流行して
いたのかまでを把握することが出来、言わばファッションプレートとも言える。

そういえば、彼を少年ジャンプの「ストップ!! ひばりくん!」を
連載中に知ったのだが、当時とてもオシャレな人だと思っていた。
漫画の扉はリアルでの音楽との連動し、当時カルチャー・クラブ
「君は完璧さ」がMTVで流れていたのを思い出す。

Culture Club - Do You Really Want To Hurt Me (Official Video)
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/2nXGPZaTKik
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江口寿史イラストレーション展 「彼女」(しもだて美術館)T

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日本を代表する漫画家・イラストレーター 江口寿史が
40年にわたって綴った300人の「彼女」たち。
その果てない進化のあゆみがここにある。

しもだて美術館は、夏の企画展として
≪江口寿史イラストレーション展 彼女≫を開催します。
ギャグ漫画家としてデビューし、いまや日本を代表する
イラストレーターとしても活躍する江口寿史氏。
江口流というべき絵作り、とくに女性を美しく描く卓抜した
センスとファッションや音楽など時代の流行を巧みに取り込む描写は、
その後の漫画やイラストのスタイルに大きな影響を与えました。
本展は「彼女」と題し、江口氏が追い求めた女性の美を、
新作を含む約300点のイラスト作品で紹介します。
40年にわたって描かれた女性の姿を通じて、
その時々の流行や若者の生き方、
時代のカタチを感じていただきたいと思います。

「世界の誰にも描けない君の絵を描いている」

「女に生まれなかった悔しさが絵の原動力になっている」

「可愛らしい女性を見るとその人を手に入れたいというより
その人になりたいと思っちゃう」

「女性の何気ない仕草に母性も無邪気も優しさも生活も
全てを含んだ色気がフォルムになっている一瞬があるんです」

「イカス姉ちゃんが楽器弾いてる姿はそれだけでよいですねえ」

女というのは膣と乳房を持ち、それに出産機能を持つ
人類最大の*既得権者であり、欲望発生装置でもあり、
「女という劇場」を常に開き、見られる性でもある。
何故ならば、それは男性に対し、欲情させなければならない
という生物的な宿命がある。男の欲情なくば、ペニスを勃起させ、
生殖活動までいきつくことが出来ない。
それら女というものを否定するのは自ら女という既得権を
使うことが出来ない一部の女のみであり、
ほとんど女全員が女という既得権をうまく使い、生き延び、
次世代へ自己のDNAをうまく伝達させることに成功している。
(リチャード・ドーキンス著の名著「利己的な遺伝子」を参照のこと)

そんな日本の恋愛事情に合コンというものがある。
このCMは以前話題になった。

雪印メグミルク「重ねドルチェ」CM。カサネテク
無敵の合コンテクニック!?Full ver
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/45g3i7P_e7I

カサネテク|無敵の合コンテクニック!?Full ver
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/q29CzsJV2CE

中村千尋「カサネテク」( 無敵の合コンテクニック!?
/重ねドルチェCMソング )LIVE ver.
(投稿時なら視聴可能)
https://youtu.be/pBGBeLzPWBk

*もし女が選択を間違えなければ、世界でもっとも
イケメンで完璧でもっとも裕福な男と結婚さえも出来る。
posted by zola at 22:29| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昔よく聞いていた曲『Tommy february6 - KISS ONE MORE TIME』

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相当昔になるがよく聞いていた曲。

Tommy february6 - KISS ONE MORE TIME
(記事投稿時には視聴可能)
https://youtu.be/Fj73MoC51Zs

posted by zola at 21:55| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

絵画 『Eliseo Sala 「La toeletta...」』

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イタリアの画家 Eliseo Sala(1813-1879)
La toeletta del mattino (1846)
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絵画 『Natale Schiavoni 「Odalisque」』

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イタリアの画家 Natale Schiavoni(1777-1858)
Odalisque (1845)
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絵画 『Natale Schiavoni 「Melancholy」』

Natale Schiavoni-Melancholy010.jpg
イタリアの画家 Natale Schiavoni(1777-1858)
Melancholy
posted by zola at 21:37| Comment(0) | 絵画・美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画『ダンケルク』

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2017年オランダ・フランス
アメリカ・イギリス制作。106分。
(原題 Dunkirk)

「ダークナイト」「インターステラー」
のクリストファー・ノーラン監督が、
初めて実話をもとに描く戦争映画。
史上最大の救出作戦と言われる
「ダイナモ作戦」が展開された、
第2次世界大戦のダンケルクの戦いを描く。
ポーランドを侵攻し、そこから北フランスまで
勢力を広げたドイツ軍は、戦車や航空機といった
新兵器を用いた電撃的な戦いで英仏連合軍を
フランス北部のダンケルクへと追い詰めていく。
この事態に危機感を抱いたイギリス首相の
チャーチルは、ダンケルクに取り残された
兵士40万人の救出を命じ、1940年5月26日、
軍艦はもとより、民間の船舶も総動員した
ダイナモ作戦が発動。戦局は奇跡的な展開を
迎えることとなる。出演は、今作が映画デビュー作
となる新人のフィオン・ホワイトヘッドのほか、
ノーラン作品常連のトム・ハーディや
キリアン・マーフィ、「ブリッジ・オブ・スパイ」で
アカデミー助演男優賞を受賞したマーク・ライランス、
ケネス・ブラナー、「ワン・ダイレクション」の
ハリー・スタイルズらが顔をそろえた。
第90回アカデミー賞では作品賞ほか8部門で
候補にあがり、編集、音響編集、
録音の3部門で受賞している。
(映画紹介文より抜粋)

クリストファー・ノーラン監督作だけあって
期待していた。
期待していた分だけ失望は大きかった。
なんかコレジャナイ感が酷かった。
群集劇でもあって感情移入が難しい。
ただww2の時にダンケルクで大体はこんな事が
起きたのだというのを理解できたことだけ。
評価は良い悪いと二分されると思うが、
私は良い評価はつけることが出来ない。
手に汗を握るような見せ場がないように感じる。
なんだか印象に残らない映画だと個人的には思う。

DUNKIRK - OFFICIAL MAIN TRAILER [HD]
(記事投稿時には視聴可能)
https://youtu.be/T7O7BtBnsG4
posted by zola at 21:30| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SF映画『ブレードランナー 2049』

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2017年アメリカ制作。163分。
(原題 Blade Runner 2049)

リドリー・スコット監督が
フィリップ・K・ディックの小説を
もとに生み出した1982年公開の
傑作SF「ブレードランナー」から、
35年の時を経て生み出された続編。
スコット監督は製作総指揮を務め、
「メッセージ」「ボーダーライン」
などで注目を集めるカナダ出身の
俊英ドゥニ・ビルヌーブ監督が
新たにメガホンをとった。
脚本は、前作も手がけた
ハンプトン・ファンチャーと、
「LOGAN ローガン」「エイリアン
コヴェナント」のマイケル・グリーン。
前作から30年後の2049年の世界を舞台に、
ブレードランナーの主人公“K”が、
新たに起こった世界の危機を解決するため、
30年前に行方不明となったブレードランナー
のリック・デッカードを捜す物語が描かれる。
前作の主人公デッカードを演じたハリソン・
フォードが同役で出演し、
「ラ・ラ・ランド」のライアン・ゴズリングが
デッカードを捜す“K”を演じた。
撮影を手がけた名手ロジャー・ディーキンスが、
第90回アカデミー賞で自身初の撮影賞を受賞。
そのほか視覚効果賞も受賞した。
(映画紹介文より抜粋)

「オリジナルを超えられない」というジンクスが
あるように、続編はやはりオリジナルを超えられなかった
というのが個人的な感想。
第一作があまりにも名作すぎたのだというのも
一因にあるだろう。
1982年の公開当時は確かに未来を感じた。
デストピアの未来の世界。(しかし携帯電話や
インターネットまでは予見できなかったようだ)
1982年当時は斬新だったホログラムも21世紀の今、
珍しい技術ではなく、目新しさを感じない。
印象に残らない凡作に感じる。

BLADE RUNNER 2049
- Official Trailer
(記事投稿時には視聴可能)
https://youtu.be/gCcx85zbxz4
posted by zola at 21:24| Comment(0) | SF映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』

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2017年アメリカ制作。119分。
(原題 Jumanji: Welcome to the Jungle)

1995年製作の大ヒット作「ジュマンジ」の続編で、
「ワイルド・スピード」シリーズのドウェイン・
ジョンソンが主演を務めたアドベンチャーアクション。
高校の地下室で居残りをさせられていた4人の生徒たちは
「ジュマンジ」というソフトが入った古いテレビゲーム機を
発見する。早速そのゲームで遊ぼうとする4人だったが、
キャラクターを選択した途端にゲームの中に吸い込まれ、
各キャラクターのアバターとなって危険なジャングルの
中に放り込まれてしまう。マッチョな冒険家やぽっちゃり
オヤジなど本来の姿とかけ離れた姿に変身した彼らは、
ゲームをクリアして現実世界に戻るため、
それぞれ与えられたスキルを使って難攻不落のステージに挑む。
共演に「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラック、
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズの
カレン・ギラン。「バッド・ティーチャー」の
ジェイク・カスダンがメガホンをとった。
(映画紹介文より抜粋)

以前「ザスーラ」がジュマンジの続編として
公開されていたように思うが・・・。
アバターでピザデブになった人は気の毒。
まさかそうなると判っていたら、
誰もピザデブ役は選ばないわな。
「ジュマンジ」「ザスーラ」と同じような
展開で、家族で安心して見られる映画。

JUMANJI: WELCOME TO THE JUNGLE
- Official Trailer (HD)
(記事投稿時には視聴可能)
https://youtu.be/2QKg5SZ_35I
posted by zola at 21:13| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月10日

『中嶋清八出品 第14回「人・形」展』

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人形作家である、中嶋清八さんから
DMを頂いたので掲載を致します。

中嶋清八さんのブログ
http://53435481.at.webry.info/

中嶋清八さんのtwitter.
https://twitter.com/SeihachiN

第14回「人・形」展
会期:2019年9月11日(水)〜9月17日(火)

会場:東京都千代田区丸の内1-6-4 オアゾ内 
丸善・丸の内本店 4Fギャラリー
時間:9:00〜21:00まで(最終日は16:00まで)

*9月11日(水)午前8:45分から丸善・
丸の内1F正面入り口前で購入整理券の抽選を行います。
tel : 03-5288-8881
主催:ドルスバラード
http://www.dolsballad.co.jp/toppage/topmain.html

参加作家:周 愛実 En 岡田好永 おぐらとうこ カウラ 
加園誠 川上勉 ガーナベイビーズくすくすねこ 黒川早恵美 
COOL氏 上妻みどり 古城真理 佐伯祐子 佐藤久雄 
鮫島ユリ香 サユリンゴ 神宮字光 赤色メトロ 田中雅子 
玉青 千代狛 月見月 Den 戸田和子 戸松容子 
Dollhouse Noah 中山まゆみ 中嶋清八 長尾都樹美 菜奈乃
成 野原tamago はちす happa 林美登利 泥方陽菜 陽月 
FREAKS CIRCUS ホシノリコ マキシム 丸美鈴 水澄美恵子 
芽々木 森馨 森下ことり y

出品作品は少女人形一点です。

タイトル:「革のコルセット」
制作年:2019
人形サイズ:約93cm 
素材:石粉粘土、胡粉、顔料、ガラス眼、人毛、革、古布
ケース外寸1020mm×330mm×200mm 
* 前面ガラス 
専用ケース真鍮プレート付き
29番目の作品。
人形は球体関節、腹部にも関節があります。
29体目の作品となりました。
ポストカードの販売も予定しております。
ぜひ実物をご覧ください。
写真撮影:八嶋十三

詳細はブログページをご覧下さい。
https://53435481.at.webry.info/201908/article_2.html
posted by zola at 19:42| Comment(0) | 絵画・美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする